December 31, 2014

今年初

今年初のブログ。。あやうく2014年が無くなるところでしたww

とくに大きな変化もなく、彼女とは普通にお付き合いしてますが、一緒に住むのはもう少し後かな。。
遠距離恋愛も3年目になると、それなりに楽しみ方も変わってきます。とくに、ホテルでの過ごし方。いえ、そっちのホテルではなく、普通のビジネスホテルですがw
持っていく機材もだんだん増え、最初はiPhoneだけだったのがiPadになり、MacBookになり、とうとうEWIまで持っていくしまつ(^^;
4000sは音源内蔵なのでヘッドホンだけでも良いのですが、やはりMacBookAirに入れてあるLogicを使って遊びたくなるお年頃。
ここ2回ほど持って行ってますが、ワンコーラス分のスケッチはなんとか完成しました。
さて、これが人様にお聞かせできる状態になるのはいつのことでしょう。。
まぁ、今までもお聞かせできる状態ではないにもかかわらずお聞かせしてきましたが(^^;
それにしても、管楽器吹きにとってEWIはある種の福音的な存在。ホテルの部屋でサックス吹くわけにはいかないですからね。
とはいえ、たんなる管楽器の代用ではもったいない。。。の、だが。。
たんなる管楽器吹きにとって便利なシンセサイザーってのもどうかと。それなら普通のシンセの方が和音も出せるしね。。
そんなわけで、EWIの方向性について、なんやかんやと考えてはいるのですが、果たしてどうなることやら。。
というわけで、来年もよろしくおねがいいたします。。(来年はもう少しブログを更新しようw)

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December 20, 2010

多機能

音楽を作るのに今まで使用していたのはCubaseAI5と言うソフト。
MIDIキーボードのKX49を買った時に付属していたもの。YAMAHA傘下のソフトだけ有って、使い勝手もすこぶる良く、やっと使い方も慣れてきたところ。
ただ、バンドルソフトだけ有って、機能も限定的な部分が多く、もう少し編集したいな〜って部分には対応してません。当たり前ですがw

さて、一応管楽器吹きなので、とうとう手を出したのがEWI-USB。こちらもサックスとは似て非なるものですが、購入して一週間少々、やっと雰囲気が解る様になってきました。音色はネットで拾ったパターンをそのまま使用させて頂いてますが、非常に面白いです。

EWIを古いPowerBook"12につなぎ、GarageBandでちょこちょこ曲を作ってみましたが、なんとまぁ、使いやすいこと。。Cubaseも素晴らしいのですが、GarageBandの手軽さは本当にすごい。

で、DAWソフトを少し高機能なものにバージョンアップしようとして、ネットでCubase5を買おうかと思ってたのですが、GarageBandからの移行も楽だとの評判や、やはりApple純正ってことで、、
まぁ、ソフマップのポイントも1万円分くらい溜まってたので、、、

Logic Express 9 を買ってきました(*^-^*)

さて、まずはワクワクしながらインストール。。え?残り時間2時間??
いやまぁ、、、さすがw

そして、サンプルファイルを見ると、1曲収められたフォルダーには1GBのファイルがww

それをHDに入れ、起動してみるた。なんと素晴らしい音。いや、さすがです。
CubaseやGarageBandも素晴らしいのでしょうが、サンプルの音色の良さは群を抜いてますね。
と同時に抱く不安。

こんなすげぇソフト、使えるんやろか?w

とりあえずマニュアルも読まずにちょこちょこ触ってみたけど、プリセットのソフトシンセ音源だけでも感動。。はぁ、こんなすげぇソフトなら、もっと早く買えば良かったw
だって、これで定価が21000円程度。。すごすぎる。。
しかも、ここからLogic Studioへのバージョンアップキットを買うと、、
普通にLogic Studioを買うよりLogic Express + バージョンアップキットの方が割安なのは謎としてw

とりあえず、今日も早く帰り、EWIやKX、それにギター等のアナログ入力等、録音の練習と音色の探索をしてみよう。
ちなみに、GarageBand に入れてあったJam Pack もそのもまま何もせずに読み込まれてた。当然、GarageBand で作ったものはそのまま読めるようだし。。

Appleのソフトを使うといつも感じるのは、クリエーティブな部分に集中できるってこと。このお気楽さが素晴らしいね。。
後は、、もう少しでかいディスプレーが欲しいとか、あれやこれや。。w

頑張って色々試してみよう(^^)v

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August 06, 2010

マイスペース

myspaceと言うのがある。facebookに抜かれるまでは世界1位のSNSだったとか。
自分で作った楽曲も発表でき、mixiやfacebookよりもミュージシャン向けのサービスだと思う。

で、教えてもらったので、さっそく登録。。が、やはり使い勝手がよくわからないww

一応、先月に処女作をmixiの仲間内に公開。。特に大きな反響も無く、それはそれで良いのだけど、やはり色んな人に色んな感想を言ってもらいたい。。と思って、マイスペースに公開してみた。。

http://www.myspace.com/saxtb/music


が、よく考えると、マイスペースのフレンドがいないってことに気がついたww

まぁ、そのうち増えることでしょう(^^;

それにしても、、どんどん音楽が身近になっていく。「もし」とか「たら」とか「れば」は無いけど、自分が中学、高校時代に今のようなシステムが有ったら、、、、
どんな(悪い)大人になってたんでしょうねw

一人で色んな音を録音し、自分でミキシングして曲を完成させるなんて。。
パソコン一台有ればできちゃうんですから、凄まじい時代ですね。。

いつか、、、、死ぬまでに1枚。。。自分で納得のいくアルバムを作ってみたいな(^^)

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January 31, 2010

単純な理由

ブルーノートの1500番台を再履修中。どれもこれも素晴らしい。
が、今日は気分転換に4000番台から。処女航海/ハービーハンコックを。

ブルーノート65周年特集を組んだジャズ批評2004年9月号を引っ張りだしてきたら、最初に紹介されてたのがこれだったから。相変わらず単純な理由w

このアルバムはCDでだいぶ前から持ってたにも関わらず、ほとんど聴いたことが無かった。
と言うのも、学生時代の幼い僕はチック・コリアが好きだった。特にリータントゥフォーエバーが。あまりにも好きだったから、同じ時代に活躍していたヘッドハンターズをほとんど聴かなかった。
そのヘッドハンターズはハンコックのグループ。だから、ハービーハンコックをほとんど聴かなかった。すげぇ単純な理由ww

きっと、こんな単純な理由で聴いてないアルバムが山ほどあるんだろうね。

4000番台はほとんど持ってないので、今年は4000番台を少し増やしてみよう。。
また、楽しみが増えるな〜(^^)

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January 26, 2010

再履修

1日1枚ってことで、ブルーノートの1500番台を再履修中です。
今夜はリーモーガン3。I Remember Cliffordが入ってるやつです。

数年前にも同じ事を書いたけど、学生時代はほとんどリーモーガンを聴きませんでした。
当時の好きなトランぺッターと言えば、クリフォードブラウンとアコースティックマイルス。
そう、日野さんすら聴かなかったです。。

と言うか、トランぺッターはほとんどノーチェック。なんでやろ?
ってか、自分がサックス吹くので、必然的にサックス吹きのアルバムが多くなりますよね。

考えてみれば、ブルーノートそのものも、ほとんど聴いてませんでしたからね〜。。
不勉強な学生時代でした(ーー;

リーモーガン、あらためて聞き直しても、本当に美しい音ですよね。。
しばらくはリーモーガンシリーズを再履修します(^^;

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January 21, 2010

ブルーノート 1501

ブルーノートのアルバムを買いあさったのは数年前。東芝が廉価で販売してくれたおかげで、70タイトルほど集まった。もちろん、それ以前から買ってた分もあるし、LPからCDに買い直した分もある。

ただ、コレクション的な買い方をしたため、じっくり聞き込んでいないのは事実。なんてもったいないんだろうね。。

そんな訳で、久々にじっくり聴いてみた。。

ブルーノートのマイルスに関するうんちくは、色んな本にも書いてあるので割愛。

ただ、ミュートのイメージが強い(マラソンセッションのイメージかな)せいか、ストレートトーンのマイルスを改めて聴くと、やはり心地よい。。。
特にDear Old Stockholmはこのアルバムが一番お気に入り。

パーカーの顔色を伺ってるように吹いてるマイルスも好きだし、当然、マラソンセッションが最高と思ってる僕なんだけど、、やっぱりブルーノートのマイルスもかっこいいね(^^)

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March 08, 2009

ご案内

演奏会のお知らせです(^^)
見た人は来てね〜whappy01

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恒例となってます星稜OB吹奏楽団のチャリティコンサートの開催時期が今年もまた近づいてきました。
今年は、10回目の開催と言うことで、記念イベント的に大いに盛り上げる予定です。

入場料無料ですので、是非皆さん観に&聞きに来てください!
小さなお子様も楽しめる曲やコーナーもありますので、
お子様を連れて来られてもOKです

ロビーでも、これまた恒例となった「縁日コーナー」を今年も開催します

今回は、会場も文化ホールから、歌劇座(旧観光会館)へとスケールアップもし、なんと!現役高校生とのジョイントも予定しています。
※なんと演奏者が100人を超えました!!
そしてオープニングでは、【校歌】と【星稜コンバット】も演奏します!!

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第10回チャリティコンサート
開催日:平成21年3月21日(土)
開場:14:00〜(縁日)
開演:15:00〜
※ロビーにて縁日が楽しめます
会場:金沢歌劇座

入場無料・全席自由
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一応チケッ用意トもごしてますが、無料コンサートですから、
そのまま手ぶらで来て頂いても入場可能です。

ご家族、お友達等お誘い合わせの上、是非ご来場ください
どうぞよろしくお願いします

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January 18, 2009

懐かしさ

久々に音楽のお話。まぁ、音楽のお話はmixiに書くようになってから、あんまりこっちに書いてないですね。。って、別に得に大きな使い分けはしてませんが。気分、気分ってことで(^^;

今日は車で通勤。往復4時間(高速を使わなかったのでw)かけて。まぁ、休日だし、久々に大音量で音楽を聴きたいな〜とか思って。部屋だと、やっぱり近隣に気を使うし、ヘッドホンじゃ耳が痛くなるし。。車の中って、ある意味最高のリスニングシートなんですよね〜。。

で、聞いてたのが、サザンとSHOW-YA。

まず、サザン。無期限活動停止に入ってしまいましたが、最近のサザンはあまり知らないので、それほどショックってことも無かったですね。最近の曲だとTSUNAMIくらいしか知らないですから(^^;
でも、我々の世代は完全にサザン世代なんですよね〜。
小学校の時にザ・ベストテンのスポットライトのコーナーで「勝手にシンドバット」を歌って一躍有名になりましたからね〜。その放送を生で見てましたから(^^;
中学時代に「いとしのエリー」が大ヒットしたんじゃないかな〜。大学時代には「KAMAKURA」が発売され、活動停止に。。さらに、就職してスナックへ入り浸ってた頃には「愛の言霊」が。。
何となく、人生を感じますw

そして、SHOW-YAはもう、マイ・アイドルですからw
と言っても、ライブには一度も行ったこと無いですけ。。
あの、大復活祭のDVD、今日も見ましたし、やっぱりちょくちょく見るんですが、、、、
本当に、色っぽい。。よく考えたら、全員40オーバーなんですが、なんなんでしょ、この色気。
そしてお決まりですが、、「祈り」を聞きながら泣いてしまいます(^^;

まぁ、クラシックやジャズでも全くない訳じゃないのですが、やっぱり歌詞のある曲って縁が薄いですね。ボーカルさんとご一緒することも滅多に無いし。
もちろん、おいらからすると洋楽も言葉がわからないので、インストみたいなものですが(^^;

でも、ふと自分の気分の節目に聞いた曲を思い出すと、やっぱり歌詞付き、つまり邦楽が多いですね。
サザンの「YaYa」、「ミス・ブランニューデイ」、「バイバイ・マイラブ」、「愛の言霊」、SHOW-YAの「祈り」、「限界Lovers」、「フェアリー」、チャゲアスの「万里の河」、「Love Song」、海援隊の「思えば遠くへ来たもんだ」、村下孝蔵の「初恋」、レベッカの「フレンズ」、「ラズベリードリーム」、オフコースの「Yes No」、「一億の夜を超えて」、かぐや姫の「22歳の別れ」、Winkの「淋しい熱帯魚」、甲斐バンドの「LADY」、「安奈」、酒井法子の「碧いうさぎ」、アリスの「遠くで汽笛を聞きながら」、「街路樹は知っていた」、「何処へ」、、、、などなど。。
(ってか、異様に別れ系の曲が多いような・・・)

どれもこれも、マイフェーバリットな曲ばかりですが、メロディーは当然のこと、歌詞も素晴らしいですよね。。胸にぐぐっ!とくるって言うか、、切なくなるって言うか。。
まぁ、そんな気分の時に聞いたから、余計そうなんでしょうけどw
いわゆる泣き上戸って、お酒を飲んでる時と悲しい時のラップが多いと、お酒=悲しいになる症状みたいですが、まぁ、音楽の歌詞もそれに通じる部分が有るんでしょうね。。

ってことで、なんだか最近、昔の曲をよく聞いてたりします。。。。。。うるうる(┰_┰)

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December 07, 2008

ミュージックDVD

音楽関係のDVDは値段が高いので、めったに買いません(^^;

いま持ってるのを全部並べても、、
・レジェンズ/ライブ・アット・モントルー
・向井滋春クインテット
・中島みゆきライブ
・JAZZ LIFE Vol1/ジョニーグリフィン、リッチーコール
・近藤房之助/A Bandman Standing
・コルトレーンレガシー
・セロニアス・モンク
・熱帯ジャズ楽団/Live 2002
・SHOW-YA/Hard Way Tour 1991
・SHOW-YA/大復活祭
・SHOW-YA/Live 2006 別格
・モーニング娘。/Live Revorution21
・モーニング娘。/Memory~青春の光~1994.4.18
・モーニング娘。/ライブ初の武道館
・中澤裕子/紳士はミニがお好き!
・オペラ タイトル列挙
 (ノルマ、ルサルカ、魔笛、オテロ、アイーダ、トスカ、サロメ、カルメン、トゥーランドット)

・・・案外あるのに驚いたw

まぁ、どれもこれも素晴らしい作品ばかりなんですが、とりわけすごいのを入手しちゃいました。これ、一般発売されるんかな?
ネット販売だけかも。。

・上原ひろみライブ・イン・コンサート
・上原ひろみソニックブルーム・ライブ・イン・コンサート

の2枚。
なんで2枚もって? 2枚同時に発売だったからw

実は上原ひろみさんのファンになって、まだ数ヶ月w
なんとも底の浅いファンなんですが、とにかくすげぇ。何がって、うたい文句にもあるとおり「元気の出るピアノ」まさにそのもの。
好きなピアニストはウラディーミル・アシュケナージ、チック・コリア、キース・ジャレット、レッド・ガーランド、オスカー・ピーターソン、バド・パウエル、佐山雅弘、、、、と、ピアノが好きな割にはそれほど多くない(たんに知らないだけ)わけです。

しかし、そのどこにも属さない。。まさに新鮮そのもの。。たしかにチック・コリアと競演したものもありますが、別にチック・コリア風ってわけでもないし。
むしろ、そんな色んなスタイルを全て吸収して昇華しているようなイメージもあります。

聴いてて楽しくなる。本当に。色彩がとにかくゆたかで、しっとりしたバラードから激しい感情あらわの曲、さらにはテクニカルでメカニカルなサウンドまで。。もう、なんでもありですね。ご本人も「ジャンルを意識してない」とおっしゃってるとおり、まさに無国籍って言うか、もう国境なんて無用って言うか。。

まさか40過ぎて、こんな素晴らしい音楽に出会えるとは思っても見ませんでした。

そんなわけで、ネット画像やCDのおまけ画像でライブの雰囲気はある程度感じてたのですが、サクッとDVD注文したわけです。
もう、本当に素晴らしい。。。。。。感嘆。。。

音楽は聴くものなので、CDでも事足りると言えばそれまで。でも、DVDに映し出される表情がまた素晴らしいのですよ。音を慈しみ、音に愛されている。。。そんな情景が映像としても入ってくるわけですからね。
はでなカメラワークも不要。妙なエフェクトもいらない。。このくらいシンプルな映像が一番良いですね。

いや~、、当分、ターンテーブルから降りませんよ、このDVDたち(^^)v

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September 15, 2008

ジャズ雑誌

久しぶりに怠惰な休日を過ごしている。惰眠をむさぼり、適当に向かいの本屋へ涼みに出かける。
最近、はずかしながら、ジャズの世界に戻ってきてしまいました。とはいえ、別に他のジャンルを聴かなくなるわけでも興味が無くなる訳でも無いのですが。
のだめカンタービレ風に言えば、ジャズと正面から向き合ってみたいと思ったってことでしょうか。もう、逃げまくって20年近くになりますから(^^;

本屋で久しぶりに「jazz Life」って雑誌を買ってきました。一時期、出版社の関係で廃刊となったわけですが、やはり根強い人気があり復刊しました。(出版社は変わったようですが)
学生時代は「Swingジャーナル」って雑誌を定期購読してまして、ジャズライフの方は先輩の部屋でただ読み専門でした(^^;
スィングジャーナルが4ビート主体でリスナーよりの雑誌なのに対し、ジャズライフは16ビート(フュージョン系?)主体でプレイヤー(ほとんどギターが対象でしたが)中心の雑誌。
当時はインターネットの世界も(そもそも携帯電話も無い時代)無いころなので、非常に貴重な情報源だったわけです。

毎月届くスィングジャーナルで、真っ先に開くのがCD(当時はまだLP主体)の広告ページ。その月に発売されるであろうアルバムの広告やディスクレビューを読み、どのアルバムを買うか決める訳です。
今のように手軽にアルバムが買える時代じゃなかったですからね。
LPだと一枚2800円、CDだと3500円くらいだったと思います。。1ヶ月に1〜2枚買うのがやっとなのですね〜。。
バイト代は部費、LP、リード、飲み代の順に消費されて行きました。。

さて、そんな懐かしい時代を思い出しながら、久しぶりにアンプ(夏の間は熱の発生が多いのでアンプは切ってPCのみで音楽聴いてますw)に電源を入れ、今年の7月に他界されたジョニー・グリフィンさんのアルバムを順番に聴きながら、ページをめくります。。

ほぉ、、本田雅人さんの新しいアルバムはフォープレー(ラリーさんいませんが)と一緒に作ったのか。買ってみようかな〜。。。。。っえ、アルバム広告、少な〜!!

そっか、最近はネットで音楽も手軽に買えるし、そもそも雑誌の発行部数も減ってるだろうし。あんまりアルバム広告ってお金をかけれないんだろうな。。時代とはいえ、寂しい気もします。

そう言えば、ジャズの雑誌では「ジャズ批評」ってのもあって、こちらはまた内容がかなり硬派。かなり難しくて、しかも季刊誌(最近は隔月?)なんだけど値段が他の雑誌の2倍ぐらいってことで、興味のある時しか買わなかったですね。。
まだ部屋に数冊残ってますが、相変わらず斜め読みなので奇麗なもんですw
もったいないので、ちょこちょこ読み返してみようと思います。。

こうやって、のんびりと音楽を聴きながら過ごす休日のひととき。。たまにしか買わないけど、雑誌ってやっぱり必要なものかもしれませんね〜。。

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